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フィレオフィッシュのフライはなんで四角いんだろう?

2010
21
May

小さな頃から私はファーストフードのメニューの中ではフィレオフィッシュバーガーが好きでした。メインであろうハンバーガーよりも好きなのです。
最近ふと疑問に思ったのですが、「フィレオフィッシュバーガーのフライはなぜ四角いのだろう?」と言うことです。ハンバーガーのパティは丸いのに。
色々と調べてみたら「魚のすり身を整形して、無駄のないように切っている」との説が多いです。
ナルホド~と思いました。じゃあなんでお肉のパティは丸いんだろう?新しい謎が増えてしまいました。フィレオフィッシュは、日本のマクドナルドのレギュラーメニューの中では唯一の魚をメインにしたバーガーです。ビーフやチキンをメインにしたジューシーなバーガーと違って、あっさりとした白身魚のフライに、ピクルスがたっぷり刻み込まれた酸味の強いタルタルソースがすっきりとした味わいを与えてくれます。この酸味のおかげで、バンズ(パン)の甘味も引き立ち、両者が調和してとても美味しいです。通常メニューだけでなく、朝食メニューでも注文できるので、一日中食べられるのも嬉しいですね。
 神戸・三宮駅前に6月3日、バービストロ「Bar&Bistro 63(ロクサン)」(神戸市中央区北長狭通1、TEL 078-332-5350)がオープンした。(神戸経済新聞)

【画像】 ゆったりとくつろげるソファ席も用意

 同店は、旧居留地のバービストロ「Bar&Bistro 64(ロクヨン)」(浪花町64)の「兄貴店」。三宮駅から歩いて3分の立地にあり、「夜の街遊びに気軽に利用いただければ」と店長の若林彰さん。白と茶色を基調とした103平方メートルの店内にテーブル46席、カウンター8席を設け、ゆったりとくつろげるソファ席も用意する。あなたのがん保険についてのこと

 フレンチがベースの親しみやすいリーズナブルな料理を提供。メニューは自家製イカ墨を使った塩辛で顔を作った「にらみ豆腐」(580円)、「干し貝柱とトリュフの茶わん蒸し」(580円)、「焼きパンカナッペサンド アボカド&マグロ」(750円)、「フォアグラとラベンダーハニー」(880円)、「フライドチキン スパイシー」(714円)、「テールスープのリゾット」(1,050円)など。ドリンクメニューは「とりシャン(=「取りあえずシャンパン」の略)」(630円)など。ワインは「ワイン好きの方にも楽しんでいただけるようピンキリでそろえている」という。

 若林さんは「駅前なので若い女性も安心して夜の街を楽しめる」と話す。「若い人だけでなく年配の方まで男女問わず幅広く来店いただきたい」とも。

 営業時間は17時〜翌3時。


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 札幌・西8丁目に6月1日、やきとん居酒屋「炭火酒場 とことん」(札幌市中央区北1条西8、TEL 011-211-0629)がオープンした。経営は丸長そば店(南3条西9)。(札幌経済新聞)

【画像】 豚丼の肉は、道産ハーブ豚のロースを使う

 店舗面積は約38坪。席数は、カウンター14席、掘りごたつ32席の計46席。炭火焼きの「やきとん」をメーンに提供する同店。「店名の『とことん』は、『やきとん』の『とん』と、『とことん飲んで楽しんでほしい』という思いを込めて名付けた」と同店代表の伊藤輔晃さん。

 横浜の居酒屋、ダイニングなどで修行を積んだ伊藤さん。伊藤さんの祖父が経営していた創業約50年の老舗「そば処 丸長本家」を引き継ぎながらも、「自分が修行を積んだ居酒屋も経営したい」という思いからオープンにこぎ着けた。水曜日の死亡保険のストーリー内装は、前店の焼き鳥店のイメージを生かしつつ、あんどんを新たに配置するなど、「女性が気軽に来店できる」雰囲気に仕上げた。

 主なメニューは、味の濃い枝豆「恋茶豆」(350円)、藻岩山の伏涼水と十勝産大豆を使った「藻岩山のすくい豆富」(380円)、「コラーゲンたっぷり炙(あぶ)り豚サラダ」(600円)、「上富良野産地養豚の火山鍋」(2人前〜、980円)、「カリカリ豚チャーハン」(580円)、「とんかつ茶漬け」(500円)、丸長本家のそばを使った自家製手打ちそば「豚soba」(550円)などのほか、「カタラーナ」(420円)、「純米酒かすのクリームブリュレ」(380円)などのスイーツもそろえる。

 伊藤さんの「おすすめ」は、カリカリに揚げたそばと温泉卵を載せた「一番人気」の「カリカリ揚げのイケ麺サラダ」(600円)や、キャベツに包まれた「ハーブ豚の塩釜焼き」(880円)など。秘伝のタレ、バルサミコ、バーニャカウダー、チーズフォンデュなど8種類のソースで提供する「地養豚のカルビ串」(130円)、「豚タン串〜アンチョビオイル〜」(150円)、「月見豚の軟骨つくね」(200円)などの炭火焼きも「おすすめ」だという。

 そのほか、「玄米おにぎりプレート」(550円)、「米粉の温玉サラダうどん」(620円)、「自慢の炭火焼き豚丼」(650円)、「ハーブ豚のかつ丼」「炙り豚そばとことんセット」(以上700円)のランチメニューも用意する。

 ドリンクは、ハイボール(320円〜)、ビアカクテル(480円)、ビール(400円〜)、日本酒(1合、420円〜)、本格焼酎・梅酒(以上380円〜)、カクテル(350円〜)、ワイン(グラス=300円、デキャンタ=1,100円、フルボトル=1,700円〜)などのほか、女性を意識した「自家製サングリア」(450円)もそろえる。ソフトドリンクは250円〜。

 客層は30代のサラリーマンが中心。女性客の来店も多いという。「豚肉は、脂が気になる女性にも男性にもおすすめ。デート使いや普段の会社帰りにふらっと立ち寄れるような店にしたい」と伊藤さん。「大き過ぎる店ではなく、自分の目が届く範囲でお客さまとコミュニケーションが取れる店作りを目指したい。話好きなので、常連さんと気軽に話ができるようになれれば」とも。

 営業時間は、ランチ=11時〜14時、ディナー=17時〜24時。日曜定休。<<医療保険検索


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