« セレブキャラから脱皮か・西川史子 大好きなたらこ »

お気に入り路線、銀座線

2009
24
September

東京メトロ銀座線は、浅草から渋谷までを結ぶ路線です。日本初の地下鉄路線としても知られ、、どの私鉄とも相互乗り入れを行なっていない珍しい路線です。個人的には東京に出てくるときは浅草に到着するので、浅草始発の銀座線はすごくなじみがあります。浅草から上野、日本橋、銀座、赤坂、表参道、渋谷と、東京を北東から南西に縦断する路線は、使い勝手も大変よく、他路線への乗り換えも十分可能です。そんなわけでわたしのお気に入り路線は銀座線です。東京メトロ地下鉄銀座線は、浅草から渋谷を結ぶ地下鉄であり、他社路線と乗り入れを行っていない電車として有名である。東京の地下鉄の中で、3番目に開通した。近年開通した地下鉄は、かなり地下深いところに建設されているが、銀座線に関しては比較的浅いところにある。駅とデパートが直結しているところも多い。浅草で松屋浅草店、三越前で三越本店、渋谷で東急百貨店と直結しているから便利だ。利用者も多く、日中でも3分に1本程度の割合で運転している。
 シリーズ完結編の映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』が迫る中、ハリー・ポッター役のダニエル・ラドクリフが、もう二度とハリーを演じたくないという旨のコメントを発表し、話題になっている。ダニエルは、その真意を10年間演じてきた役柄が嫌というよりは、「このシリーズはこの形で終わるのが一番いい」という愛着故のものであると説明している。

映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』写真ギャラリー

 完結編となる映画の公開を前にして、多くのメディアでは、J・K・ローリングが8冊目の「ハリー・ポッター」を執筆するのではないかといううわさがまことしやかにささやかれている。それに対してダニエルは「僕は間違いなく、世界で唯一8冊目の『ハリー・ポッター』があってほしくないと願っている人間だろうね」とコメントをすると、「僕は10年間もの長い間、ハリーを演じてきた。でも、ようやく僕はそれを完ぺきな形で終わらせることができるんだ」とその真意を説明。「死の秘宝」での完結こそがシリーズの最後にふさわしいと主張した。

 シリーズで再びハリー・ポッターを演じることには否定的なダニエルだが、このシリーズで務めてきた大役に関しては、いつまでも誇りに思える仕事だったと振り返っている。ダニエルは英スター誌の取材に対して、「僕がこれから手に入れるチャンスはすべて、『ハリー・ポッター』がなかったら手に入れることのできなかったものだろうね。そんなことはないなんて、恩知らずでないととても言えないよ」と答えるなど、『ハリー・ポッター』シリーズが今後のキャリアを左右するほどの影響力を持っていることを受け入れている様子だ。(BANG Media International)


【関連記事】
ダニエル・ラドクリフ『ハリー・ポッター』に続編の可能性があると聞きパニック
ルパート・グリント、エマ・ワトソンとのキス・シーンに期待しないで!
エマ・ワトソン、初恋の人トム・フェルトンとのキスは今は嫌!?−『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』記者会見
ダニエル・ラドクリフ、『ハリポタ』卒業後はキャラ変を狙う!?クリストファー・ノーラン監督、コーエン兄弟と仕事がしたい!
「ハリポタ」エマ・ワトソン、次回作はセックスやドラッグ10代の青春描く問題作の映画化に出演!


 歌手の福原美穂が、9月30日に一夜限りのソウルフェスティバル『The Soul Extreme”Night〜Live in Music Vol.2〜』を東京・渋谷AXにて開催することが決定した。

福原美穂のこれまでの経歴や作品掲載

 2008年4月にシングル「CHANGE」でメジャーデビューした福原美穂は、2009年1月28日発売の1stアルバム『RAINBOW』がオリコン週間アルバムランキングで2位を獲得。また、数多くの映画音楽を担う作曲家・久石譲とタッグを組み、「久石譲×福原美穂」として妻夫木聡主演の映画『悪人』の主題歌「Your Story」を担当するなど、その歌声は各方面から注目を集めている。

 なお、同ライブでは、スペシャルゲストの出演も予定されている。


【関連記事】
「久石譲×福原美穂」のコラボが映画『悪人』主題歌で実現(10年06月22日)
“道産子歌姫”福原美穂が“全米”配信デビュー(10年05月19日)
永瀬正敏、“道産子歌姫”福原美穂を撮り下ろし(09年08月05日)
香椎由宇、福原美穂のジャケット写真を撮影(09年06月17日)
【編集長の目っ!】“歌えてる”シンガー・福原美穂(11年05月11日)


 吉本興業は11日、上方落語協会会長の落語家でタレントの桂三枝(67)が「六代桂文枝」を、69歳の誕生日にあたる来年7月16日に襲名すると発表した。三枝の師匠である先代文枝の死去から7年ぶりに大名跡が復活する。

 三枝は「上方落語の大看板『文枝』の名に恥じぬよう、命がけで、一層の精進をしてまいります」とコメント。発表のタイミングをめぐっては、関係者が考え抜いたようだ。

 「三枝が所属する吉本興業は、阪神淡路大震災の際、『必要以上に自粛しすぎた』という反省があったと聞く。東日本大震災では、早々に被災地に笑いを軸とした復興プロジェクトを次々とスタート。三枝の呼びかけでトラックの荷台を使った被災地巡回も始める。襲名というビックイベントも復興2年目のシンボルにしたいのではないか」(在阪の演芸評論家)

【関連記事】
【ようこそ!花緑の落語入門】(43) 不安定かつ新たな試み第2弾
桂平治が十一代目文治襲名 9月に襲名披露
落語家、立川志の八 のぞきで建物侵入容疑逮捕
【本の話をしよう】落語家 柳家花緑さん 「落語が教えてくれること」
「ためになる話なんて一切なし」杉作J太郎氏が語る男が集う理由



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion